ホンダオブザユーケーは26日、『シビック』のエンジンルームワイヤーハーネスに不具合があるとして国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。 対象となるのは、2009年9月14日~10年10月12日に製作された1958台。 エンジンサイドマウント取り付け作業時に、締め付けボルトでエンジンルームワ...
ホンダ シビックタイプR...ライトが点かない、クラクションが鳴らないの続きを読む>
ホンダがシビックベースのクロスオーバーを欧州で発売する計画である事が報じられている。worldcarfans.comが英Auto Expressの記事をもとに伝える。 デビューは来年2013年の時期未定との事だが、欧州シビックとCR-Vの中間モデルのような存在になると予想されている。 ソース...
ホンダ2013年にシビックベースのクロスオーバー発売かの続きを読む>
中国の自動車情報サイト、蓋世汽車網が29日に発表した統計データによると、ホンダの中国現地生産車の生産台数の増加率は、2009年より業界平均を下回り始めた。2009年までは、全体的に見て中国自動車市場の平均を上回っていた。新京報が報じた。 中国自動車市場の成長率は、2009年に46.2%、2010...
ホンダ、生産台数の増加率が中国平均を下回るの続きを読む>
ホンダベトナム(HVN)の大西孝治社長はこのほど、今月1日に紅河デルタ地方バクニン省で同社のバイク「スーパードリーム」が爆発、炎上し運転していた妊婦が死亡した事故について、「これまでのホンダ製品では起きたことのない重大な事故である」との声明文を発表し、事故の原因追及のため、警察への協力姿勢を表した。...
ホンダベトナム、バイク炎上事故で声明文を発表の続きを読む>
トヨタ自動車やホンダなど9社は24日、電気自動車(EV)の急速充電器の普及拡大に向けて、有料の会員制急速充電サービス提供会社を設立することで合意したと発表した。2012年度から有料サービスを開始する予定。 急速充電器は10月現在、約800基設置されているが、ほとんどは設置会社が費用負担し、設置費用...
トヨタやホンダなど9社、有料会員制のEV充電会社 の続きを読む>
本田技研工業は2011年11月8日、同社和光研究所で、2足歩行ロボット「ASIMO(アシモ)」の新型を発表した。 ■新型はケンケンもできる 新型「ASIMO」は、より速く走れ、指先の繊細な動きが可能になり、周囲の状況を見極めながら柔軟な対応ができるようになった。これにより...
ホンダ、新型「ASIMO」と「Honda Robotics」を発表の続きを読む>
ホンダが2011年4月、米国市場へ投入した新型『シビック』。米国最大のカスタマイズカーショーとして11月1日、ラスベガスで開幕するSEMAショー11に、同車のカスタマイズカーが登場する。 これは米国ホンダと現地チューナーの「Tjin Edition」とのタイアップで実現するもの。新型シビックの最上級...
ホンダ シビック 新型をカスタマイズの続きを読む>
ホンダは、大型二輪スポーツツアラー『ゴールドウイング』のスタイリングを変更し、10月21日から販売を開始する。 外観は、精悍なフロントビュー、左右一体型コンビテールランプなど、力強さと機能美を追求したスタイリングとなっている。 また、オーディオシステムは、『iPod』やUSBメモリーの接続が可能。さ...
ホンダ ゴールドウイング を改良...80万円値下げの続きを読む>
ホンダの子会社が平成10年から毎年、ツインリンクもてぎ(栃木県茂木町)で開催してきたレース「インディジャパン」が18日、最終戦を迎えた。 米国でホンダの技術力をアピールしてきたレースを日本でも行うため、サーキットを建設してまで開催した肝いりのレースだが、経済的な事情により今年限りとなった。ホンダの...
ホンダ、毎年赤字でレース事業また縮小 今年でインディ見納めの続きを読む>
ホンダのFCXクラリティ自動車メーカー3社は、燃料電池車(FCV)の量産を2015年に開始する予定だ。現在は、研究開発や量産車開発に向けた実証実験を重ねている。ホンダは、成田国際空港で使うタクシーとしてFCV「FCXクラリティー」の提供を開始した。 自動車各社は2015年の燃料電池車(FCV)量産に...
燃料電池車を空港タクシーに利用の続きを読む>
本田技研工業は22日、スモールカー「フィット」の10周年特別仕様車「13G・10thアニバーサリー」を発売した。価格は1.3LのCVT・FFタイプが132万円、1.3Lの5AT・4WDタイプが149万5,600円。 フィットの発売10周年を記念して発売された13G・10thアニバーサリーは、メイン素...
ホンダ、「フィット」10周年特別仕様車「13G・10thアニバーサリー」発売の続きを読む>
かつて話題となった、ホンダの二足歩行ロボット「アシモ(ASIMO)」が、東京電力福島第一原子力発電所の現場に投入される可能性が出てきた、と朝日新聞が報道している。 進んでいると思われてきた日本のロボット技術。福島第一原発で人間が作業できない場所などでの作業を期待されたが、できないことがわかり国民を...
ホンダがASIMOの福島投入を検討との報道 の続きを読む>
ホンダが独自に開発した小型ジェット機「ホンダジェット」の量産型が、アメリカで日本のメディアに初めて公開された。国産ジェットの誕生は、およそ20年ぶりとなる。ホンダは、自動車会社としては世界で初めて、エンジンと機体を独自に開発した「ホンダジェット」の量産拠点を、ノースカロライナ州に完成させた。ホンダジ...
ホンダが独自開発した小型ジェット機「ホンダジェット」、日本のメディアに初公開の続きを読む>
先日、中国の警察に"パトカー改造疑惑"が浮上し、多くの人々の関心を集めている。そのパトカーは「ベンツ車をわざわざホンダ車に改造」との疑いがかけられた、ちょっと変わった車なのだ。 中国紙南方都市報によると、中国のネットユーザーから指摘を受けたのは広西チワン族自治区の東興市警察が所有す...
警察がベンツをホンダに偽装? 中国ネットで"パトカー改造疑惑"指摘。の続きを読む>
ホンダは20日、夏場の平日の電力消費を抑えるために休業を予定していた7月の木曜に、九州など一部工場で「休日操業」を行う方針を明らかにした。部品の生産が追いつかないためで、日産自動車も、休業予定だった7~9月の木、金曜に一部工場の稼働を検討している。 国内自動車メーカーでつくる日本自動車工業会(自工...
ホンダ・日産:節電と生産回復、揺れる「木・金」一斉休業 稼働を検討の続きを読む>
日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が6日発表した5月の車名別新車販売台数で、スズキの軽自動車「ワゴンR」が、2009年5月以来2年ぶりに首位となった。 09年6月以降は、ホンダの小型車「フィット」とトヨタ自動車の「プリウス」どちらかが首位を占めていた。 東北からの部品供給が多いホン...
プリウス6位に、大震災による減産で品薄にの続きを読む>
ホンダの英国法人、ホンダUKは18日、『CR-Z』の高性能バージョン、『CR-Z MUGEN』の写真を初公開した。 同車は、ホンダ車のチューニングを手がける無限(M-TEC)の欧州法人、無限ユーロが開発。CR-Zのハイブリッドパワートレインや足回りを中心にチューニングを施し、「タイプR」のようなパフ...
ホンダ CR-Z MUGEN、ベールを脱ぐ...加速は シビックタイプR 並みの続きを読む>
ホンダが2006年をもって、国内での販売を中止した『インテグラ』。同車が復活するとの情報をキャッチした。 これは5日、米国の自動車メディア、『モータートレンド』が報じたもの。同メディアによると、ホンダはアキュラ『RSX』(日本名:4代目インテグラ)の後継車の開発に着手したという。 インテグラといえば...
ホンダ インテグラ、復活かの続きを読む>
ホンダは4月20日(現地時間)、新型「シビック」の量産モデル5タイプをニューヨーク国際オートショーに出展した。 新型シビックは、低床化などによる快適な室内空間の実現や、ステアリングのスイッチでオーディオなどをコントロールする「インテリジェント マルチインフォメーションディスプレイ」を装備するなどが...
ホンダ、新型「シビック」の量産モデルをニューヨークショーで発表の続きを読む>
4月17日(日)、東京のホンダウエルカムプラザ青山で、ホンダの2輪、4輪のライダー&ドライバーによるチャリティイベント『Rider & Driver's Charity in Hondaウエルカムプラザ青山』が開催される。 このイベントは、東日本大震災の被災者に向けたチャリティイベントで、ホ...
ホンダドライバー&ライダーがチャリティイベント実施への続きを読む>
ホンダは17日、『フィット』をベースにした新型車『フィットシャトル』を、近日中に発売すると発表した。本田技術研究所開発責任者の人見康平さんは、商品コンセプトをずばり、フィットよりもひとつクラス上であるコンパクトカーの革新だという。フィットを忘れ"0"から開発をスタートした、と意気込みを語る。「コンパ...
【ホンダ フィットシャトル 先行発表】コンパクトカーを革新するの続きを読む>
本田技研工業は「ホンダ・シビック・ハイブリッド」の電気装置(DC-DCコンバータ)に不具合があるとして、3日国土交通省へリコールを届け出た。 同社の報告ではハイブリッドシステムの補機用直流電圧変換器(DC-DCコンバータ)において、ダイオードの特性検査方法が不適切なため、検査時にダイオード...
シビック・ハイブリッドの電気系にリコールの続きを読む>
自転車乗用中の死者(事故後30日以内)が年間1000人近くに上り先進国で突出する中、自動車メーカーが自転車の事故防止に向けた取り組みに乗り出した。トヨタ自動車幹部は学会誌で自転車レーンの設置を提言し、ホンダは街中での自転車の危険を体験する安全教育用シミュレーターの販売を開始。年間15万件...
銀輪の死角:自転車事故対策、車メーカー「本気」に ホンダは模擬装置販売の続きを読む>
ホンダは、3月に発売を予定している新型コンパクトカー『フィット シャトル』の情報を、オフィシャルホームページで先行公開を開始した。 『フィット シャトル』は、そのネーミング通り、フィットをベーストしたワゴンモデル。センタータンクレイアウトを採用することで、コンパクトなボディながら広々とした室内空...
ホンダ、3月発売のフィット シャトルをHPで公開の続きを読む>
トヨタ、ホンダ、日産の自動車メーカーと、天然ガスの販売代理店の10社が13日、燃料電池自動車の国内市場への導入と水素供給インフラ整備に関する共同声明を発表した。水素燃料電池車(FCV)の普及と拡大に積極的に乗り出すのが狙い。海外でも、英フィナンシャル・タイムズ紙をはじめとして、韓国メディアもこれに注...
日本の3大メーカーが燃料電池自動車で協力「日本が本腰」―韓国の続きを読む>
米国最大の自動車イベント、北米国際自動車ショーが10日、デトロイトで開幕する。経営危機を克服した米国メーカーは小型車や電気自動車(EV)を出展、本格的に巻き返しに出る。一方、米市場で苦戦が目立つ日本勢はホンダの小型車「シビック」など主力車を刷新し、景気の回復で上向きつつある新車需要をとら...
米国勢、エコカーで巻き返し 北米自動車ショー の続きを読む>
本田技研工業は、スポーツタイプのハイブリッドカー「CR-Z」に専用ボディカラーや専用16インチ軽量アルミホイールなどを装備した特別仕様車「日本カー・オブ・ザ・イヤー受賞記念車」を設定し、2011年1月14日より同年3月31日までの期間限定で販売する。価格は279万4000円。 特別仕様車はCR-Zの...
ホンダ、「CR-Z」のカー・オブ・ザ・イヤー受賞記念モデルを発売の続きを読む>
日本自動車販売協会連合会が発表した11月の乗用車車名別販売台数ランキングによると、トヨタ『プリウス』が前年同月比20.2%減の2万1400台と落ち込んだものの、19か月連続でトップとなった。 2位のホンダ『フィット』は同2.9%減の1万6677台で、プリウスとは依然として5000台近い差が開いている...
登録車販売ランキング、プリウス 19か月連続トップ...11月車名別の続きを読む>
ホンダは約40年の歴史がある小型車「シビック」の国内販売を年内で終了する。かつては月に2万台超を売った人気車だったが、最近は「フィット」など新たな小型車やハイブリッド車(HV)に押され、販売台数は月500台程度に低迷していた。ただ、米国やアジアなど海外ではなお人気が高く、引き続き販売を続ける。 ...
ホンダ「シビック」年内で国内販売終了 海外向けは継続の続きを読む>
本田技研工業は、大型ロードスポーツモデル「CB1300」シリーズのカラーリングを変更し11月11日より発売する。また、高級感のあるホワイトを採用し各種の専用装備を施した「CB1300 スーパーボルドール<ABS>スペシャルエディション(CB1300 SUPER BOL D'OR <...
ホンダ、「CB1300」のカラーリングを変更し特別仕様車もの続きを読む>
ホンダは、10月28日(木)に発表する2010年モデル『シビック TYPE R EURO』に関する情報を、同社ホームページで先行した。 『シビック TYPE R EURO』は、幅広い領域での走る楽しさを目指して開発したイギリス生産車で、高い運動性能を持つプレミアム・スポーツモデルとして、昨年11...
ホンダ、シビック TYPE R EUROをHPで先行公開の続きを読む>
ホンダは、ハイブリッドクーペ『CR-Z』が、日本産業デザイン振興会の2010年度グッドデザイン大賞の候補になったと発表した。 今年2月に発売したCR-Zについて今回の審査では「徹底したエアロダイナミクスから生まれたルーフおよびフロントからサイド、クオーターパネルに流れるデザインは大変美しく見事にまと...
【グッドデザイン10】ホンダ CR-Z 受賞...四輪で3年連続の続きを読む>
ホンダは9日、猛暑などで気温が高くなると駐車ブレーキの樹脂製部品が膨張してブレーキが効かなくなる恐れがあるとして、軽自動車「ライフ」のリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。対象は2008年10月~09年9月に製造された8万1261台。 国交省によると、対象車の駐車ブレーキは踏み込み式。...
ホンダ、ライフ8万台リコール 猛暑の影響?駐車ブレーキ効かない恐れの続きを読む>
ホンダはインドで営業する系列販売店の数を28%増やす計画を明らかにした。店舗での宣伝効果を高めることで伸び悩む現地での売り上げを改善し、来年予定されている低価格車の投入に弾みをつけたい考えだ。 ホンダのインド部門ホンダ・シエルでマーケティング担当責任者を務めるジュナネスワル・セン氏は2日までにイン...
ホンダ、インドで販売店3割増の続きを読む>
Hondaは、滑らかで力強い出力特性のエンジンや、取り回しの良い車体サイズなどで好評を得ている「スーパーカブ110」に、新色を2色追加し8月20日(金)に発売します。 今回、新たに追加するプコブルーRとバージンベージュRの車体色は、スーパーカブ110の端正なスタイリングをより際立たせるとともに、カ...
ホンダ、「スーパーカブ110」に新色の続きを読む>
ホンダが7月9日発売した新型ワゴン「フリード スパイク」の受注台数が、2日に1万台を超えた。 月間販売計画(2500台)の4倍のペースで、納車まで2カ月待ちの状態。荷室の広さが好評で40~60歳の子育ての手が離れた世代と、独身の男性が、顧客の約6割を占めているという。 ...
ホンダ新型ワゴン、受注1万台超すの続きを読む>
ホンダの伊東孝紳社長は二十日、埼玉県和光市で記者会見し、今後十年間の方向性を定めた新成長戦略を発表した。環境技術については、電気自動車(EV)と家庭用電源など外部から充電できるプラグインハイブリッド車(PHV)を、二〇一二年に日米で発売するとした。 トヨタ自動車もEVを一二年までに米国で導入、PH...
ホンダ 日米で電気自動車の続きを読む>
ホンダは3日、国内で販売する二輪車の約45車種すべての価格を2000年当時の販売価格まで引き下げる方針を明らかにした。 若者らの「二輪車離れ」に歯止めがかからないためで、全面改良や一部改良に合わせ、今後3年間で順次、値下げする。値下げ幅は、1~3割程度に達する見通しだ。 値下げ幅は、定番モデル...
ホンダ 全二輪車値下げへの続きを読む>
トヨタ自動車は24日、操業を停止している中国・広州市の完成車工場で、週明けをめどに稼働を再開する準備を進めてい ることを明らかにした。 自動車部品大手デンソーの現地工場(広州市)の従業員が起こしたストが23日夜に収束し、電子制御部品などの生産・出荷が一部再開 したことを受けた措...
ホンダ操業再開 トヨタは週明けの続きを読む>
第81回都市対抗野球は18日、南関東は埼玉県営大宮公園球場で第2代表決定戦があり、昨年の都市対抗を制したホンダがJFE東日本を零封、7年連 続25回目の出場を決めた。敗れたJFE東日本は20日、同球場でかずさマジックと第3代表決定戦を行う。 京都・滋賀・奈良が開幕。大和高田クが、OBC高島を離れた...
都市対抗野球:ホンダ7年連続本大会出場 南関東第2代表の続きを読む>
ストライキの影響で操業を停止していたホンダの部品子会社、ホンダロックの中国の工場(広東省)が12日夕、4日ぶりに稼働を再開した。部品の在庫があるため、完成車の生産には影響しなかった。 労使が12日にストの終結で合意。ホンダは詳細を明らかにしていないが、賃上げなど改善された労働条件を提示した結果とみ...
中国・ホンダ系部品工場のスト終結の続きを読む>