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ホンダ新型ワゴン、受注1万台超す

ホンダが7月9日発売した新型ワゴン「フリード スパイク」の受注台数が、2日に1万台を超えた。

月間販売計画(2500台)の4倍のペースで、納車まで2カ月待ちの状態。荷室の広さが好評で40~60歳の子育ての手が離れた世代と、独身の男性が、顧客の約6割を占めているという。

 

 

ボードや自転車がラクラク積み込めるのがうれしい車。

ただ、エコカー減税にあおられ購入組も多いかも?

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